保険相談を受けるまで

主婦の保険相談

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ハンドルネーム:ヒロミ
年齢:30代
職業:主婦

夫が入社時に入った日本の大手保険会社に、何度か見直しながら夫婦で入っている。
しかし、10年ごとの更新時に保険料がかなり高くなってしまうことが気がかりだった。また、夫に万が一のことがあった場合、死亡保障の額も自分の家庭状況にあっているのか不安に思っている。


我が家がずっと入っていた保険は、日本の大手保険会社のものでした。夫が就職したときに入った保険会社です。結婚して、私も同じ保険会社の保険に入りました。
結婚・出産ごとに何度か夫の保険見直しながら続けてきました。最後に見直したのは末娘が生まれたとき。かれこれ5年になります。

夫に万が一のことがあったときにでも、子ども3人と生活を送り、学校にも通わせられる金額ということで死亡保障の金額を設定したつもりでした。それに対する保険料も、保障に対しては、妥当な金額なんだろうな、と、獏然と思っていました。

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◎私が気がかりだったこと

ただ、ずっと気がかりだったのが、その保険料が10年毎に更新するもので、更新すると保険料がかなり上がってしまうことでした。

我が家の場合、数年後の更新時には夫婦合わせて1万4千円の保険料アップの予定!

死亡保障額を減らすなど、保険内容を見直さなければ、かなりの負担増になる予定でした。かといって、その更新時には子どもがまだ小・中学生。死亡保障金額は減らせません。むしろそれ以降、高校・大学の時にたくさんお金が必要になってきます。かなり上がる保険料がなんとかならないものかと、気になっていました。

もっと安くて、保障もしっかりした保険がきっとあるはず。そうは思っていても、自分では何が良くて何が損なのかがわかりませんでした。

◎保険を見直すきっかけ

ここ数年、テレビや雑誌、ネットでも「保険の見直し」というフレーズをよく目にしていました。保険を見直す。言葉で言うのは簡単だけど、実際にはなかなか行動に移せないというか、踏ん切りがつかないことでもあります。誰かに相談したいけど、誰に相談をしたら良いのかもわかりません。

そんなときに知ったのが「保険マンモス」です。『あなたが一生で支払う保険料を、必要保障額をしっかり確保した上で、3割-4割安くする』サイトに載っているこの言葉に「私の気がかりを解決してくれるかもしれない」そう思いました。

それでも、なかなか無料診断を申し込む決心がつきません。本当に大丈夫かな、しつこい勧誘とかあったらどうしよう、そういう思いがありました。そこで、保険マンモスのホームページをあちこちよく見てみることにしました。

そこにあった3つの項目に、私の心は決まりました。

・保険マンモスが提携しているファナンシャル・プランナー(以下FP)の方は豊富な「経験」と高い「スキル」が自慢であるということ。

・独立しているFPの方なので、中立の立場で数ある保険会社の中から、本当に我が家にあっているという商品を提案してもらえるということ。(△△生命に所属しているFPは、△△生命の商品しか扱えない)

・しつこい勧誘はなく、もし何かあった場合には「イエローカード制」で保険マンモスにその旨を伝えることができるということ。

以上の3点です。この言葉に安心して、無料診断を申し込んでみることにしました。

◎保険マンモスの無料診断に申し込む

私はパソコンから「お申し込みフォーム」に必要事項を入力して申し込みました。担当の方とのやり取りの方法も、「電話」か「メール」が選べました。私は留守にしていることも多いことと、メールの方が書面で内容が残って後からも確認できるので、連絡方法は「メール」を希望しました。

その日のうちに申し込み内容の確認のメールが届きました。 おそらく自動配信のものではないかと思います。「3・4日以内に連絡をする」とありましたが、すぐ次の日に「保険マンモス アポイントメントオペレーター」の方からメールをいただきました。そのメールには、保険マンモスの無料相談の説明と、(こちらはホームページにあるものと同じ内容です)FPの方と実際に面談をする日時の候補日があり、それに沿って私の都合をお返事するというものでした。

また、面談する場所もいくつか候補はありましたが、個人的な情報をお話するということもあり、推奨は自宅ということでした。私も夏休みで子ども達もいるということもあり、自宅での面談の方が良かったので、面談場所は自宅でお願いしました。

すると、お返事したその日のうちに、面談日時の確定のお返事と、担当のFPの方が決まったというお知らせのメールがありました。とにもかくにも、すばやい対応だと感激しました。

翌日、担当してくださるFPの方からご挨拶のメールをいただきました。FPの方のご連絡先と、「第1回目の面談を受けるにあたり、現在加入している保険証券をコピーをしておいてください」とありました。

お金のプロであるFPの方とじっくりとお話ができる機会は、そうそうあることではありません。これを機会に、生命保険、医療保険だけでなく、共済や学資保険、養老保険など、我が家が入っている保険を全部見てもらうことにしました。

1回目の保険相談レポートへ続く

保険マンモスの公式サイトはこちらから

2009/11/04


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